7月10日以降の角打ちは空いております。
7月31日、8月1日と特殊なキャンドルディナーを行います。
是非詳細ページをご覧ください。
記念日やホームパーティなど
特別な日を彩るテイクアウトも承っております
こちら よりお気軽にお問い合わせくださいませ
[ 玄関カウンター ] 8月1日限定ディナー「Festin de Campagne ~中世フランス農村のキャンドルディナー(今回はコース形式ではありません)~ 」




[ 玄関カウンター ] 8月1日限定ディナー「Festin de Campagne ~中世フランス農村のキャンドルディナー(今回はコース形式ではありません)~ 」
■ ご注意
下の「ご説明」にもありますが、今回はコース形式のディナーではございません。
シャルキュトリ盛り合わせとピクルス、パン、スープといった、「中世フランスの農村のごちそう」を再現するといったコンセプトのディナーになります。
■ ご案内
フランスの農村で昔食べられていたような食事をキャンドルの明かりで楽しむディナー。
コースではなく、様々なシャルキュトリ(肉加工品)とパン、ピクルス、スープといった構成です。
詳細はブログにてご確認ください。
新しい写真や追加情報があり次第こちらも追記していきます。
https://blog.braise.info/2026/07/01/festindecampagne/
■ 日程
7月31日(金、予約受付中)
8月1日(土、予約受付中、この日の茶室は既に満席)
※開始のお時間は16時~19時の間で自由にお選びください。
■ お部屋
「玄関カウンター」へのご案内となります。
1名様~4名様までご利用頂けます。
スツールへの着席または立食になります。
■ 価格
税込5,500円/1名様
(シャルキュトリ盛り合わせ+ピクルス+スープ+パン)
■ メニュー
Pour commencer
様々なシャルキュトリの盛り合わせ
- パテ・ド・カンパーニュ(田舎風パテ)
- ジャンボン・ペルシェ(豚ももの茹でハムとパセリのゼリー寄せ)
- プティ・パテ・ド・ペズナス(南仏ペズナスに伝わるレモンとスパイス風味のミートパイ)
- トゥール風リエット(白ワイン風味で仕上げた豚肉のリエット)
- ひと口だけパテ・バスク(ピエール・オテイザ氏の作るバスク豚のパテ)
- ジャンボン・デュ・キントア(同オテイザ氏の純血バスク豚「キントア」の生ハム)
- ジェズ・デュ・ペイ・バスク 3ヶ月熟成(同オテイザ氏の3ヶ月熟成大型サラミ)
- バスクのチョリソー(同オテイザ氏の作るバスク風チョリソー)
- ジャンボン・ドーヴェルニュ 12ヶ月熟成(オーヴェルニュの生ハム。メゾン・ラボリー)
- ソシソン・セック・ロン(同メゾン・ラボリーの縛って熟成させるサラミ)
- キャロット・ラペ(人参の千切りサラダ)
- 根セロリのレムラード(根セロリのマヨネーズ和えエストラゴン風味)
- シュークルート(自家製ザワークラウト)
- リュック種オリーブ(仏ラングドック産。オリーブのロールスロイスの異名を持つ)
- セミドライポワール(しっとり柔らかなセミドライ洋梨。メゾン・ルカディル)
- セミドライフィグ(しっとり柔らかなセミドライいちじく。メートル・プルニュ)
- その他各種薬味、ピクルス、ドライフルーツ等
Au milieu du repas
- スープ・オ・ピストゥー
(夏野菜のスープ、バジルの香り)
Pour accompagner
- 2種のパン
(バゲットと田舎パンを温かくしてお出しします。カルピスバターとご一緒に)
Boisson
(ドリンクは別途ご注文ください)
食後のお飲み物
コーヒー、紅茶、ハーブティー(カモミールorミント)のいずれか
(プラス価格で食後酒である「オー・ド・ヴィー」も注文可)
■ お酒類の持ち込みについて
今回のディナーはお酒のお持ち込みに1本1,000円頂きます。
ビール・発泡酒につきましては4本で1,000円の持ち込み料とさせて頂きます。
通常のワインリストに載っているワインの他に、手頃で美味しい白ワイン・赤ワインをボトルでご用意する予定です。
■ 駐車場についてのご案内
お店の前に1台、徒歩2分の場所に1台駐車できるようご用意しております、ご希望の方はご連絡ください(台数に限りがありますのでお早めにどうぞ)。
※この商品の販売期間は 2026年7月29日 20:00までです。
※この商品は4点までのご注文とさせていただきます。




